2014年07月23日

湿気対策

湿気が半端ないんだよな、ここ最近。

家の2階に部屋があるんだけど、なぜか自分の部屋だけ熱気が篭る。
だから今までに色々な事を試しまくったものだ。

まずは、湿気を吸収するという新聞紙。
この新聞紙を1日分、1面丸ごと手でくしゃくしゃにして丸めて、床一面に広げてみる。

部屋は8畳ほどの部屋だが、1日分では全く効果はなかった。
そりゃそんな量で吸収しきれるわけもなく、部屋の大きさに対しての新聞紙の量が足りなかった。
それと、新聞紙はもっとこう狭い空間なら効果を発揮するようだ。

例えば、下駄箱の中とか靴の中なんかに入れると、湿気と臭いを吸収してくれるらしい。

流石に部屋が広すぎて、新聞紙では対処しきれないことが判明した。

次に、除湿剤を10個ほど買ってきて部屋のところどころに置いてみた。
1つ1つはそれほど効果がなくても、流石に除湿剤として売っている商品だけに、吸収はしているようだ。

しかし・・・それでも体感的にはほどんど湿気が取れた気にならない。
相変わらずジメジメと暑いことこのうえない。

新聞紙を部屋一面にばらまき、除湿剤をあちこちに置いたが、ダメだった。
あとは、冷却剤を扇風機で当てると結露によって、湿気が取れるようだが、これもたかが知れているだろう。

まったく、クーラーを使わずにどうやってこの危機を脱出すべきなのか。
いろいろ調べてみたが、なかなか解決策がない。

暑いものは暑いのだ。

考えた末・・・やっぱりクーラーだなと、しんみり思った。



posted by T2 at 11:16| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年07月21日

投資についての話

だからよく勘違いするのは、その一時の儲けで調子に乗ってしまうこと。
ここで、今後の稼げる人になるのかならないのかが分かれる。

前の記事でも書いたように、人はお金に対しては歯止めが効かなくなる。
投資の知識もそうなんだけど、こうした自制心も鍛えないことには稼げるようにならない。

そして、こうしてどんどん未熟な人達が増えていき、投資は危険だとか怪しいとか広まってしまったんだと思う。
投資自体は、しっかりとリスクを理解し、自分で自分を制御できれば素晴らしいものです。

なので、アメリカでは小さい頃からそうした経験や、知識を会得しているからこそ、成功者は多いんです。

でも、通常の感覚で言えばやはり目に見えないリスクは、危険だということは分かります。
だからこそ、投資をやる人ややりたい人は勉強して、経験して学ぶ必要があるんです。

安易に素人でも稼げてしまうことがあるから、余計に勘違いしやすい。

流石に日本もアメリカのマネをして、投資の授業をって言うつもりはないんだけど、やっぱりそれくらいの勉強はしないと稼げないよって話ですね。

世の中楽して稼げるような謳い文句で、言っている人いますけど、そんなのはまがい物です。
やはり、稼ぐためには努力なくして稼げないよ。

稼いでいる人は、それなりの勉強や経験をして稼いでいるんだ。
そこを勘違いしちゃいけない。

だから、しっかりと1から知識を得て、リスクを理解し、投資そのものを知ることから始めれば、より良い世界が見えてくるだろうね。


posted by T2 at 21:35| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

昔の話

昔の話をしようか。
小学校の時の話なんだけど、あれはそう・・・ちょうど昼休みの時だった。
当時、外で遊ぶのが超絶楽しくて、昼飯を食べ終わったらすぐに外に飛び出していった。

そして、勢い良く校庭まで全力ダッシュしていった。

そのまま、素直に校庭まで行けばいいのに、やっぱり小学生だったんだな~。
なぜか、低い鉄棒を潜って校庭に行こうとしたんだ。

勢い良く全力で走りながら姿勢を低くして、潜ろうとして、
そのまま潜って立ち上がろうと勢い良く立ち上がった瞬間・・・

目の前が真っ暗になり、いつの間にか仰向けになって空を大の字で眺めていたんだ。
これつまりどういうことかって言うと、勢い良くしゃがんで鉄棒を潜ろうとした瞬間に、頭を上げるのが早すぎて、頭と鉄棒がガチンコ勝負してしまったんだ。

実際に僕が気絶していたのはほんの5秒くらいだったらしく、
周りにはまだ誰もいなくて、みんなに知られることはなかった。

人生初の気絶に、僕はぼーっとしていたけど、
徐々に頭の頂点が痛くなってきた。
頭を触ると、とても大きなたんこぶが出来ていた。

頭の頂点がどんどん盛り上がってきて、
どうしようかとおもったけど、遊びたい思いが強くて
そのまま気にせずに遊んでいた。

人ってあまりにも急激に大きな衝撃を与えられると
うまいこと痛みを緩和するんだなと、今更ながら思った。
まあ、小学生ならではのケガだった。

あの時以来、同じことをすることはなかった。
鉄棒は潜って遊ぶものじゃないと身をもって知ったのだった。

posted by T2 at 20:05| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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